【エコポイント対象商品】 SONY BRAVIA 32V型デジタルハイビジョン液晶テレビ ブラック KDL-32EX700/B

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発売元: ソニー
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◆新開発のLEDバックライトと、かしこく節電できる「人感センサー」で更なる高画質と省エネ性能を実現。◆「最薄部2.2cm」のスリムなボディとインテリア性の高いスタイルを実現。◆倍速液晶「モーションフロー120コマ」◆奥行きある映像美を再現「ブラビアエンジン3」◆ルームリンクAVC対応◆おまかせ画質センサー◆ブラビア ネットチャンネル◆You Tube対応◆アクトビラ ビデオ・フル対応/※出品者によっては離島、山間部及び一部の遠隔地などへの配達を承れない場合があります。ご注文前にご確認ください
選択肢が一番多い32インチ液晶テレビの中で悩んだ末の結論です。
この機種に決めた理由
1.32インチでフルHD(1920x1080、200万画素)
まだ大半の32インチは、WXGA(1366x768、100万画素)が多いのが現状。
2.倍速表示(120Hz)
等速表示(60Hz)の製品は、字幕のスクロールがにじんで読みにくくなります。
(早い動きに、液晶が追従できていないので。)
この倍速であれば、支障なくスクロール文字が読めます。
4倍速表示(240Hz)の製品もありますが、消費電力が増えるだけで
画面の見易さに大きな違いは感じられません。<<32インチには、4倍速はありませんが。>>
3.LEDバックライト(エッジライト)
基本的に低消費電力、長寿命。消費電力は、96W(カタログデータ)
LEDで消費電力が下がったと言いたいところだが、
同社旧製品KDL-32J5(消費電力 84W)より増えている。
理由は、明白でバックライトで消費電力が下がった分を
画素数が倍、表示速度が倍になったことで帳消しにしただけ。
フルHDと倍速は、ハイビジョン液晶テレビの必須アイテムなので外せないし、
同サイズのブラウン管式テレビの場合消費電力が100W切ることは絶対にない。
4.iマニュアル(テレビ画面表示の電子取り扱い説明書)
一般的にテレビの場合、「設置ガイド」と「操作マニュアル」の2部構成になっている。
この機種の場合、設置ガイドだけ。テレビに映像が映るようになったら
テレビが使い方を教えてくれる仕組みになっている。
取説片手に、リモコン持って使い方を試行錯誤しながら覚える必要はもうない。
しかも分厚い取説が無いから地球にもやさしい。
ソニーなのに『iマニュアル』と言う名前だけが、Appleぽくって可笑しい。
5.人感センサー、おまかせ画質センサー、HDMI 4入力、ブラビアリンク、
DLNA(DTCP-IP対応)などのネットワーク機能、USBドングルでの無線LAN接続、など
ひと通りの機能は揃っています。